支援のかたち

神経発達症群(発達障害) の支援は統一されたものでは無いと考えています。
場合によってはその当事者を困らせることになります。

自己肯定感を上げるだけの支援は、その当事者が社会に出たときに困ることになる恐れがあります。
自己肯定感を上げるだけの支援では認知の歪みや偏りは改善できないからです。

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