サポートする際の心がけ

発達障害の当事者(児童・成人)をサポートする際に心がけているのは…
当事者だからと特性に対する対応だけでサポートしないということ。
なぜなら…
生まれ持った性質や育った環境等によりサポートの仕方を変える必要があるから。
認知の歪みって、自身の感情の捉え方にも影響するんだよね。